二次元総合ダウンロードショップ「DLsite」を運営する「EISYS(エイシス)」が提供する、本格ファンタジーエロゲーム「女神コネクトX」。
3Dを駆使したリアルタイムバトルのクオリティは高く、注目を集めている作品です。

もちろんエロシーンにも力が入っており、オカズとしても非常に有能。
2020年にリリースされたばかりなので、まだプレイしたことがない新参であっても気軽にプレイすることができる本作品。
今回の記事でもし気になった方は、ぜひプレイしてみましょう。


「女神コネクトX」とは

2020年、DLsiteを運営する「EISYS(エイシス)」が、「DLsiteにじGAME R18」においてサービスを開始したファンタジーエロRPG。
「FANZA GAMES」においては2021年よりサービスが開始され、新規タイトルということもあって注目を集めている作品です。

女神コネクトX-シナリオ画面

かつて存在した、女神の祝福を受けた大陸「空の大地」。
そんな空の大陸に恋焦がれる若者が二人が物語のキーパーソンとして登場。
そして、そんな物語には超絶セクシーなヒロインが付いて回り、世界を救うクレイジーな旅が始まるのでした。

女神コネクトX-エロ画像1フェラ

超絶セクシーなヒロインが登場する本作品のメインは、やはりエロシーンを楽しむことだと思います。
エロシーンのクオリティは高く、オカズ要素としても非常に期待できます。

女神コネクトX-バトル画面1

また、本作品はリアルタイム3Dバトルが採用されています。
ブラウザゲームにありがちな安っぽさはなく、少し新鮮な気持ちでバトルを楽しむことができるでしょう。
エロシーンもそうですが、システム面においても期待できる作品です。

ジャンル RPG
登録者数 10万人以上
(FANZA GAMES)
レーベル EISYS
対応OS・動作環境 <Windows版>
OS:Windows8.1/10
ブラウザ:Google Chrome 最新版

<Mac版>
OS:macOS 10.12 Sierra 以上
ブラウザ:Google Chrome 最新版

<Android版>
Android:7.0 以降
ブラウザ:Google Chrome 最新版

公式Twitter Twitter

※2021年5月時点です。

「女神コネクトX」のエロシーン

ここでは女神コネクトXで入手することができるキャラクターのエロシーンの一部を掲載しています。

女神コネクトX-リンリン押し倒し
武人のリンリン。
その服装では襲ってくださいと言っているようなものです。

女神コネクトX-モーリの足コキ
ちょっと特殊な髪型のモーリ。
彼女になら踏まれてもいいかもしれません。

女神コネクトX-エマの母乳
エマの母乳、自分も絞ってみたいです。

女神コネクトX-シーラ胸押し付け
シーラのおっぱいを押し付け。
大きなおっぱいは、なぜか押し付けたくなってしまいます。

女神コネクトX-ガーレットの騎乗位
ガーレットの胸を鷲掴みにして跨がらせたいです。

女神コネクトX-T3-5開脚挿入
聖体機械姫のT3-5。
エネルギー補充と称して、彼女を抱いてみたいです。

女神コネクトX-水着セリアとビーチセックス
水着姿のセリア。
ビーチで女の子と一緒なら、もうヤるしかないでしょう。

女神コネクトX-レーネにお仕置き
いたずら少女のレーネにお仕置き。
しかし、この表情はどう見ても喜んでしまっています。

女神コネクトX-水着メーマと岩陰セックス
メーマと岩陰に隠れてセックス。
まぁ、大体バレてしまっているんですがね。

女神コネクトX-メイド姿のソフィ騎乗位
メイド姿のソフィ。
注文はメイドさんでお願いしますと一度は言ってみたいです。

この他にも多数のキャラクターが実装されています。
中には入手できなくなってしまうキャラクターもいるかもしれません。
上記画像の中で気になるキャラクターがいれば、プレイを検討してみてはいかがでしょうか。

「女神コネクトX」の基本的な遊び方|初心者ガイド

ここでは、女神コネクトXの基本的な遊び方について紹介します。
ゲームではどのようなことができるのか、まだゲームをプレイしたことがない人や、これからしようかと考えている初心者の方は、参考までにご覧ください。

ストーリーやイベントを進めていこう

女神コネクトX-ストーリーマップ1

女神コネクトXは、王道のRPGといった印象です。
物語には女性キャラばかりと思いきや、しっかりと男性キャラもストーリーに関わってくるので、キャラを愛でるだけのゲームという雰囲気はありません。
また、1つのストーリーがシーンごとに区切られているので、長すぎてスキップしたりということもないでしょう。

迫力のある戦闘シーンを楽しもう

女神コネクトX-バトル画面2

エロシーン以外で注目すべきは、やはりバトルシーンだと思います。
バトルはデフォルメ化されたキャラクターを使用するのですが、それらは全て3Dで表示されています
時間経過と共にスキルをタップすることで発動。
バトルにはオート機能や倍速なども用意されており、手軽に遊ぶことができるのもいいですね。

女神コネクトX-バトル画面3

また、戦闘シーンのカメラ位置は、プレイヤーの好きな位置に変更することが可能。
画面をタップしてスライドさせれば、キャラクターを真正面から眺めることもできます。

色んなヒロインのエロシーンを見よう

女神コネクトX-フェラチオシーンアニメーション
※上のgifは掲載のために画質などを落としています。実際はこれより滑らかです。

女神コネクトXは、アニメーションを用いたエロシーンを楽しむことができます。
エロシーンは、ストーリークリア、親密度ランク上げによってピースを取得し、全てのピースを埋めることで閲覧することができるようになります。

女神コネクトX-立ち絵

また、親密度を上げると、キャラクターの立ち絵姿を変更することができるようになります。
親密度を上げるにつれ、徐々にはだけていく女性キャラを見るのも楽しみの1つです。

女神コネクトX-エロ画像2立ち絵拡大

上の画像のように、立ち絵は個別表示にして、好きな箇所で拡大させることも可能です。

「女神コネクトX」の序盤でのおすすめ攻略法

ここでは、序盤における攻略法を記載しています。
各種クエスト内容を詳細に記載しているわけではありませんが、チュートリアル後にどのように進めればいいのか、プレイしたばかりのプレーヤーは、指標の1つとしてご覧ください。

プレーヤーレベルを上げて体力上限を増やす

女神コネクトX-システム画面1

各キャラクターの親密度やエロシーンの解放を進めたいかもしれませんが、序盤ではプレーヤーレベルを上げることを目標に立ち回りましょう。
序盤ではまだロックされているコンテンツが多く、レベルを上げることによってこれらは解放される仕組みとなっています。
「遠征」は体力消費も少ないので、レベル上げにはおすすめです。
逆にイベントステージや限定挑戦などは体力消費が多いので、レベル上げにはあまりおすすめしません。

英雄を増やして戦力を上げる

女神コネクトX-編成画面1

英雄は戦闘力に直結する他、編成の幅も広がるので、増えて困ることはありません。
英雄を増やすためには召喚(ガチャ)で入手する方法と、各種ミッションやクリア報酬でも手に入れることができます。
召喚には一日一回無料で回すことができるものもあるので、必ず利用するようにしましょう。

ダイヤを消費して、召喚(ガチャ)を回す

女神コネクトX-ガチャ画面1

召喚は、一日一回無料で回すことができるもの以外に、ダイヤを一定数消費して回すことができるものがあります。
しかし、サービス開始から日も浅いため、大量にダイヤを入手できるわけではありません。

序盤で無償で入手できるダイヤにも制限があるので、とりあえずガチャを回して高レアを狙うのはあまりおすすめできません。
自分の気になるキャラクターのガチャ確率がアップしているものであれば問題ありませんが、序盤においてはダイヤを温存しておくのがいいでしょう。
戦力を上げるには、各種ミッションクリアによるクリア報酬で入手できるキャラクターでも十分なので、まずは自身のランク上げを優先するのがおすすめです。

「女神コネクトX」の口コミ

女神コネクトXにはどのような口コミが集まっているのか。
ここでは、実際にプレイしている人の中からのコメントを抜粋して紹介しています。

良い口コミ

女神コネクトXのロード画面では、女性キャラクターのエロが見れることがあります。
ロード画面なんて面倒だと思う人も多いかもしれませんが、これならばロード画面も苦には思わないでしょう。
また、3Dで展開されるバトルシーンを評価する声もあります。
ただ、やはり課金ゲームなので、その点で向かないという人も一定数はいるようです。

悪い口コミ

不満点ですが、エロシーンに関しての意見が多いようです。
他のブラウザゲームでは、親密度を上げることでエロシーンを開放する仕組みがほとんどですが、女神コネクトXはピースを全て埋めなければエロシーンを閲覧することができません。
また、エロシーンにおいて竿役が男性キャラがモロに顔出ししている部分や、やや絵柄に不満がある人もいるようです。

まとめ

サービス開始からまだ1年程であるため、改善点は多いようです。
コンテンツとしても少ない面もありますが、逆に新規ユーザーであって入り込みやすいゲームであると思います。
今後の改善によっては、ゲームもプレイしやすくなると思うので、もし今回の記事で気になった方は、一度プレイしてみてはいかがでしょうか。